OriginLab Corporation - Data Analysis and Graphing Software - 2D graphs, 3D graphs, Contour Plots, Statistical Charts, Data Exploration, Statistics, Curve Fitting, Signal Processing, and Peak Analysis     

     

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日本語版Origin 7.5 パッチ6 [DB1074] (Japanese 7.5 Patch6)

Origin 7.5Jをサービスリリース5(JSR5)に更新するためのパッチです。Origin/OriginPro 7.5Jのサービスリリース3版(JSR3)に適用できます。

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ID Number:1074

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:2/13/2006 6:07:15 PM

日本語版Origin 7.5 パッチ3 [DB1048] (Japanese 7.5 Patch3)

Origin 7.5Jをサービスリリース3(JSR3)に更新するためのパッチです。Origin/OriginPro 7.5Jのサービスリリース2版(JSR2)に適用できます。

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ID Number:1048

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:6/23/2004 1:28:49 PM

日本語版Origin 7.5 パッチ2 [DB1047] (Japanese 7.5 Patch2)

Origin 7.5Jをサービスリリース2(JSR2)に更新するためのパッチです。Origin/OriginPro 7.5Jのリリース版(JSR1)に適用できます。

Keywords: 

ID Number:1047

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:6/23/2004 1:17:32 PM

AIDSワクチンの開発

現在、ワシントン国立類人猿研究所の研究者は、人類の各種生物学的性質、特にエイズワクチンの開発とその効果の評価について研究しています。Originは、その研究データの蓄積、整理、統計解析、視覚化にわたって利用されています。

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ID Number:1040

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:6/2/2004 1:34:19 PM

脊柱変位の感覚神経への影響

神経生理学者は、脊柱のメカニカルな変位が、どのようにパラスパイナルな組織を神経支配している感覚神経に影響するかを研究しています。

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ID Number:999

Item Category:Layout Pages

Material Type:Case Study

Last Modified:5/26/2004 3:56:37 PM

Originによる複数物理の表示:ナノ粒子のレーザー合成について

ナノテクノロジーと複数物理工学のコンサルタントであるJames Gardner博士は、ø100mmシリコンウェハー上の総合光学機器の製造で使われるノズルの設計を行いました。

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ID Number:1002

Item Category:Graph Windows

Material Type:Case Study

Last Modified:5/26/2004 3:12:35 PM

新生児と成人の心臓の相違[DB733]

新生児と成人の心臓の組織を調べたデータは、心拍を抑制する電流に対する振る舞いの変化を示しています。この研究では、担当医が心臓不整脈を持つ新生児に対し、用いる薬剤の種類や服用量を決定することを助けます。

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ID Number:733

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:5/26/2004 2:15:45 PM

ロケット推進技術の研究

NASA/MSFCのロケット推進技術研究センターの研究者は、宇宙船の「宇宙空間」における推進についての技術を開発しています。その研究者は電気的推進(EP)エンジンを研究してきました。ここ最近数ヶ月、ある研究者は研究結果のプレゼンテーションのグラフィック・ソフトウェアパッケージとしてOriginを利用しています。

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ID Number:1010

Item Category:Graph Windows

Material Type:Case Study

Last Modified:5/11/2004 5:57:47 PM

pClamp分析を通じて「てんかん」の秘密を探る

Vanderbilt大学の研究者は、OriginのpClampプロッティングと非線形曲線フィットの機能を活用し、「てんかん」の研究を進めています。

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ID Number:1031

Item Category:Fitting

Material Type:Case Study

Last Modified:5/11/2004 5:56:48 PM

非線形最小二乗フィット機構(NLSF)について [DB191]

非線形最小二乗フィット機構(NLSF)内で、ユーザ定義フィット関数を定義する操作は、初心者にとってなかなかとっつき難いことかもしれません。この記事は、この操作について、ステップ・バイ・ステップで容易に理解できるよう解説しました。

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ID Number:191

Item Category:Fitting

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 4:21:48 PM

Origin内からExcelを直接使う - Part 2 [DB193]

この記事は、Origin内からExcelを直接使う場合の「作図データの選択」ダイアログに含まれる「データプロットの追加とワークブックの変更」ボタンについてと、ドラッグ&ドロップ操作によるプロットの技法について解説します。

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ID Number:193

Item Category:Excel Workbooks

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 4:14:25 PM

Origin内からExcelを直接使う - Part 1 [DB192]

Origin(バージョン5及びそれ以降)は、MicrosoftのExcelワークブックを、Originプロジェクト内で直接開くことができます。この記事では、Excel直接オープン機能について解説します。

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ID Number:192

Item Category:Excel Workbooks

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 3:40:00 PM

非線形最小二乗フィット機構(NLSF)を使った複数データセットの同時フィット[DB194]

この記事では、2つのYデータセットを2つの異なる関数に同時にフィットさせる方法や、2つの等式を含む関数を非線形最小二乗フィット機構(NLSF)で定義する方法について、解説します。

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ID Number:194

Item Category:Fitting

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 3:29:45 PM

グラフ・レイヤーについて理解し、活用しよう - Part 1 [DB195]

この記事では、全てのOriginグラフの、基本構成要素であるグラフ・レイヤについて解説します。複雑で洗練されたグラフ・プレゼンテーションを作成するには、レイヤの理解と習熟が欠かせません。

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ID Number:195

Item Category:Graph Windows

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 3:01:12 PM

グラフ・レイヤーについて理解し、活用しよう - Part 2 [DB196]

この記事では、レイヤ間で軸のリンクを設定することにより、同じ1つのデータを、異なる2つの軸スケールを持つ二重Y軸グラフとして表示する方法について解説します。

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ID Number:196

Item Category:Graph Windows

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 2:54:20 PM

グラフ・レイヤーについて理解し、活用しよう - Part 3 [DB239]

この記事では、差し込み(インセット)グラフやズーム化グラフにおいて、2番目のレイヤ中のデータのある選択範囲内のデータを表示する方法について学びます。また、「軸拡大図」ツールの使い方も学ぶことができます。

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ID Number:239

Item Category:Graph Windows

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 2:42:37 PM

グラフ・レイヤーについて理解し、活用しよう - Part 4 [DB255]

グラフ・レイヤーについて解説するこの記事は、以下の2つのレッスンからなっています: レッスン1 - 別個に作られた4つのグラフをまとめて1つの4パネル(1つのパネルが1つのレイヤ)グラフを作成する。 レッスン2 - 「2D拡張グラフギャラリー」ツールバーを直接使って、4つのレイヤからなる積上げヒストグラムを作成する。

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ID Number:255

Item Category:Graph Windows

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 2:34:05 PM

データのマスキング [DB339]

この記事では、「マスク」ツールバーとそれに含まれるツールボタン、あるいはショートカットメニューを使って、ワークシート中のデータ、あるいはグラフ中のプロットを解析等から隠すためのマスクを作成・操作する方法について解説します。特に幾つかの解析処理で、マスクの利用がもたらす諸利点について説明します。

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ID Number:339

Item Category:Analysis

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 2:10:17 PM

複数の独立変数による関数フィット [DB353]

この記事では、非線形最小二乗フィット機構(NLSF)を使い、複数の独立変数を持つ関数にフィットさせる方法を解説します。特に、ここでは、行列で表された3次元データのフィットおよび、複合スペクトルデータのフィットに焦点を当てます。

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ID Number:353

Item Category:Fitting

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 12:23:16 PM

Originグラフテンプレート [DB554]

この記事では、Originグラフのテンプレートの作成や操作、テンプレートをつかった組込みグラフ形式あるいは(ユーザ定義の)カスタム形式のグラフの作成方法などを解説します。

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ID Number:554

Item Category:Graph Windows

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 12:13:04 PM

Originによるグラフィック・プレゼンテーションの作成 [DB588]

この記事は、グラフテンプレート、レイアウトページ、マスターページなどの使用など、Originによるグラフィック・プレゼンテーションの各種技法について、解説いたします。

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ID Number:588

Item Category:Graph Windows

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 10:54:09 AM

Originのバッチ処理ファイル [DB627]

この記事では、Originのバッチ処理ファイルについて、それが何を目的にしたものか、Originインターフェース環境で、それをどのようにバッチ処理を実行したり、インプリメントするか、などについて解説します。なお、この記事はOrigin 6.0バージョンを元にして書かれたものです。

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ID Number:627

Item Category:Programming Tip

Material Type:Article

Last Modified:2/18/2004 10:45:35 AM

Originのプロジェクト・エクスプローラについて - Part 2 [DB651]

この記事では、Part 1に続き、プロジェクト・エクスプローラのナビゲーション、子ウィンドウやフォルダを使ったプロジェクトの組織化や構成に対する操作や、ウィンドウメニューを使ったフォルダ間ナビゲーションの方法について解説します。

Keywords: 

ID Number:651

Item Category:Project Explorer

Material Type:Article

Last Modified:2/12/2004 6:19:19 PM

Originのプロジェクト・エクスプローラについて - Part 1 [DB631]

この記事では、Originのプロジェクト・エクスプローラの操作と、Originプロジェクトのワークスペース内での表示方法について解説します。さらに詳細のプロジェクト・エクスプローラ機能が、Part 2 にて解説されます。

Keywords: 

ID Number:631

Item Category:Project Explorer

Material Type:Article

Last Modified:2/12/2004 5:58:27 PM

アドオン・モジュールの作成と配布の方法 [DB683]

この記事では、カスタムボタングループの作成についてと、それを共同研究者や同僚に配布するため、Originパックファイル(OPK)にエクスポートする方法について解説します。

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ID Number:683

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Article

Last Modified:2/12/2004 5:26:47 PM

グラフのテキストラベルや図形オブジェクトによる注釈 [DB867]

テキストラベルや図形オブジェクトを使ったグラフの注釈(アノテーション)は、その効果的なプレゼンテーションにおいて重要な役割を果たします。Origin 7では、グラフの注釈に対するテキスト編集や描画操作に大きな改良が加えられました。

Keywords: 

ID Number:867

Item Category:Graphic / Text Objects

Material Type:Article

Last Modified:2/12/2004 5:18:30 PM

グラフに注釈(アノテーション)を付けるには [DB677]

グラフ中でうまくアレンジされた注釈の線/矢印や文字列は、グラフのプレゼンテーション効果を高め、聴衆や読者がグラフの要点を掴むことを容易にします。この記事では、Originでよく利用されるグラフの注釈の方法について解説します。

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ID Number:677

Item Category:Graph Windows

Material Type:Article

Last Modified:2/12/2004 5:12:34 PM

どの画像ファイル形式でグラフをエクスポートしたらいいのですか?[DB717]

この質問への回答は、エクスポートされる画像ファイルの形式やそれに関わるオプションは、そのファイルの利用用途(印刷出版物、Web出版、その他のアプリケーションへの取り込みなど)に強く依存しているため、1つとは限りません。この記事では、用途に応じたガイドラインを示します。

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ID Number:717

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Article

Last Modified:2/12/2004 4:58:25 PM

Originの行列について [DB738]

3D曲面グラフあるいは等高線グラフをOriginで作成するには、データは行列データの形式にしなくてはなりません。もし現在、データがワークシートに格納されているなら、それを行列形式に変換しなくてはなりません。Originは、標準配置データの変換やランダム配置データの変換(グリッディング)など、5種類の変換方式をサポートしています。この記事はそれら、Originでの行列の扱いについて、解説します。

Keywords: 

ID Number:738

Item Category:Matrix Windows

Material Type:Article

Last Modified:2/12/2004 4:38:56 PM

GETPTSコマンドの利用とスクリプトの実行について[DB190]

この記事は、GETPTSコマンドの使い方と、EndToolBoxマクロをGETPTSコマンドと合わせて使い、データポイントの選択とデータ解析のカスタムルーチンの実行を行う方法について説明します。

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ID Number:190

Item Category:Programming Tip

Material Type:Article

Last Modified:2/12/2004 3:55:53 PM

Origin Cを使った処理の自動化 [DB895]

繰り返し実行させたい一連の処理がある場合、Originでは簡単に自動化することができます。Originのプログラミング言語、Origin Cを使って行いたいアプリケーション処理の自動化ルーチンを作成することができ、データのグラフ化や解析の処理の簡便化を図ることができます。

Keywords: 

ID Number:895

Item Category:Programming Tip

Material Type:Article

Last Modified:2/4/2004 11:11:34 AM

OriginLab社のOriginとLabTalkによるロバストなデータ解析[DB902]

このケーススタディは、米国コネチカット州にあるPfizer社Global Research and DevelopmentのBrian Bissett氏によって書かれた本の概要を紹介します。この本には、OriginのLabTalkを使ってデータ解析ルーチンの自動化についての解説が含まれています。

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ID Number:902

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:2/3/2004 5:20:19 PM

肺疾患における慢性障害の理解を高める実験[DB732]

マギール大学では、健康な検体におけるpulmonary hyperinflationなど、 肺疾患における慢性障害の理解を高める実験を行っています。これらの実験により、肺疾患患者の苦痛が、呼気で肺を完全に排気できず、吸気の労力を増加しなければならないことに由来していることを実証しました。

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ID Number:732

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/29/2004 5:18:52 PM

グラフをより記述的にすることで発表の工学的な視点を高める[DB735]

エンジニアは、グラフやチャートを使ってプレゼンテーションをすることにより、自分の工学的視点を効果的に同僚や共同研究者に伝えることができます。これらのグラフでは、適切な配置や引用・キャプションなどを適切に行うことで、全体の説明効果がさらに高まります。これら視覚的にアピールするプレゼンテーションは、工学的な志向の聴衆が視覚的に考察を進めることができるため、よりよく受容されます。

Keywords: 

ID Number:735

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/29/2004 5:04:51 PM

Laparoscopic手術における2億5千万ドルの節約[DB721]

開腹手術において使われる異なるVeress針の流量率データのトラッキングにより、設計を改善するための要望を生産会社に対して行い、それに関わる費用の削減が可能になりました。

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ID Number:721

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/29/2004 4:42:06 PM

臓器移植における薬剤の相乗効果の実証[DB727]

スウェーデンのグーテボルグ大学では、臓器移植で拒否反応を抑えるためよく使われる2つの免疫抑制剤、CyclosporineA(CyA)および antithymocyte globulin(ATG)について、各々単独に使うより、組み合わせて使うほうが効果が高いことを実証しました。重大な副作用や体系的な結果の解析の複雑さについて、改善がみられました。

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ID Number:727

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/29/2004 4:25:56 PM

フォード社のカスタムアプリケーションによる変速機試験の効率的グラフ作成[DB728]

Livonia市にあるフォード社では、セル内のトルク・コンバーターの試験を行っています。これらの試験は、色々な設計における性能、ノイズ、オイルの流れなど重要な指標について比較を行うものです。そこで作られる一連のグラフには、新しい複数軸グラフ形式なども含まれ、すべてOriginによって作られています。

Keywords: 

ID Number:728

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/29/2004 4:07:32 PM

蛍光スペクトロスコピーによる心臓エネルギーの研究[DB729]

体内のエネルギー消費が急激に変化した時、心臓内でエネルギー生成がどのように調整されているかが研究されています。具体的には以下の仮説が試されています:脈拍数、Cytosolicカルシウム、および仕事量の増加。

Keywords: 

ID Number:729

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/29/2004 3:44:20 PM

強力なデータ解析プログラムによる地中の爆弾の同定[DB730]

Barthel & Schreiber社は、ドイツMunster市の空港で埋没爆弾の検出の作業をしています。第2時大戦時非常な空爆を受けたこの空港は、拡張が必要になっています。その1ヘクタールの領域をクリアするのに1年掛かかりました。プロジェクトはまだ中途ですが、会社は、いくつかの爆弾を発見し、その1つは500ポンドの今まで見つかった最大のものです。

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ID Number:730

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/27/2004 6:38:33 PM

投資レポートの作成を効率化するチャート自動作成[DB734]

Templeton社は、投資インデックスを比較する明確で簡潔な方法として「over/under」チャートをクライアントに提供しています。これらのチャートは自動的に作成され、クライアントがポートフォリオの構造を把握するのに役立っています。

Keywords: 

ID Number:734

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/27/2004 5:47:42 PM

GaAsウェハーの迅速選別を行うグラフィック・スクリプト[DB722]

著者はLabTalkスクリプト言語を使い、データ解析とカラープロッティングを行うスクリプトを作成しました。これにより、EL2欠陥の解析と生成ウェハーを使ったデバイスの計測との関連を付けることが迅速にできるようになりました。その結果、空軍では各種デバイスで使われるウェハーにおいて、どのようにEL2欠陥を制御するべきかについての理解を、大きく深めることができました。

Keywords: 

ID Number:722

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/27/2004 5:34:04 PM

プッシュボタン解析の先端バッテリ-技術への適用[DB725]

ノースウェスタン大学の研究者は、新しい電解物質の評価で重要なスピン格子緩和時間(T1)の計算を顕著に効率化する一連のマクロプログラムを開発しました。

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ID Number:725

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/27/2004 5:19:42 PM

クリティカルな情報の迅速配布を可能にするカスタム音響解析プログラム[DB724]

音響の放出は構造物の欠陥を検出するのに使われ、クラスター分析により音響信号の特性を要約して特定部位で欠陥ソースがある可能性を示すことができます。 OriginベースのAE分析プログラムにより、AEデータの解析が劇的に改善され、簡単、迅速に実行できるようになりました。

Keywords: 

ID Number:724

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/27/2004 5:04:16 PM

イタリア研究所による2酸化炭素レーザの不安定性解析[DB726]

イタリア、フィレンツェにある国立光学研究所で、2酸化炭素レーザの空間・時間における不安定性が実証されました。これはビームの切断面をXY軸に、強度をZ軸にした3次元グラフで表示したものです。

Keywords: 

ID Number:726

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/27/2004 4:43:49 PM

化学兵器コンプライアンスの検証を援助する新しい解析方法[DB731]

密閉容器に入った液体の性質を計測する新しい解析方法は、化学兵器条約に対するコンプライアンスの検証を援助します。この新しい方法により、検証官は、砲弾やその他の密閉容器が兵器用化合物で満たされているかどうかを、開封する手間や費用をかけずに調べることができます。

Keywords: 

ID Number:731

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/27/2004 4:31:37 PM

データ解析・科学的グラフ作成用ソフトの選択について [DB736]

データ解析ソフトウェアを入手し利用するに先立って、種々のソフトウェアを評価するための観点を一般的に解説します。ここで考察するソフトウェアは、スプレッド・シート、ビジュアライゼーション・ソフト、総計ソフト、データ解析・グラフ化ソフト(これには多くの場合、非線形曲線フィット機能が含まれています)、などです。

Keywords: 

ID Number:736

Item Category:Analysis

Material Type:Case Study

Last Modified:1/27/2004 4:30:22 PM

日本語版Origin 6.1 パッチ 3 [DB743] (Japanese 6.1 Patch3)

日本語版Origin 6.1J パッチ3は、リリース版、あるいは第1回発行のサービスリリース2版のOriginまたはOriginProで見つかった不具合を修正するものです。

Keywords: 

ID Number:743

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:12/29/2003 4:16:15 PM

日本語版Origin 5.0 パッチ 1 [DB204] (Japanese 5.0 Patch1)

日本語版Origin 5.0J パッチ1は、日本語版Origin/OriginPro 5.0で見つかった不具合を修正するものです。

Keywords: 

ID Number:204

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:12/29/2003 4:14:17 PM

日本語版Origin 6.0 パッチ 2 [DB582] (Japanese 6.0 Patch2)

日本語版Origin 6.0J パッチ2は、リリース版の日本語Origin/OriginPro 6.0で見つかった不具合を修正するものです。

Keywords: 

ID Number:582

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:12/29/2003 4:13:14 PM

日本語版Origin 6.1 パッチ 4 [DB754] (Japanese 6.1 Patch4)

日本語版Origin 6.1J パッチ4は、リリース版、あるいはそれ以降のサービスリリースのOriginまたはOriginProで見つかった不具合を修正するものです。

Keywords: 

ID Number:754

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:12/29/2003 4:12:01 PM

日本語版Origin 7.0 パッチ1 [DB857] (Japanese 7.0 Patch1)

Origin 7Jをサービスリリース1(JSR1)に更新するためのパッチです。Origin/OriginPro 7Jのリリース版に適用できます。

Keywords: 

ID Number:857

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:12/19/2003 3:41:12 PM

日本語版Origin 7.0 パッチ2 [DB889] (Japanese 7.0 Patch2)

Origin 7Jをサービスリリース2(JSR2)に更新するためのパッチです。Origin/OriginPro 7Jのリリース版、サービスリリース1(JSR1)のいずれにも適用できます。

Keywords: 

ID Number:889

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:12/19/2003 3:40:20 PM

日本語版Origin 7.0 パッチ3 [DB905] (Japanese 7.0 Patch3)

Origin 7Jをサービスリリース3(JSR3)に更新するためのパッチです。Origin/OriginPro 7Jのリリース版、及びそれ以降の全てのサービスリリース(JSR1,2)のいずれにも適用できます。

Keywords: 

ID Number:905

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:12/19/2003 3:38:41 PM

日本語版Origin 7.0 パッチ4 [DB920] (Japanese 7.0 Patch4)

Origin 7Jをサービスリリース4(JSR4)に更新するためのパッチです。Origin/OriginPro 7Jのリリース版、及びそれ以降の全てのサービスリリース(JSR1,2,3)のいずれにも適用できます。

Keywords: 

ID Number:920

Item Category:Patches

Material Type:Patches

Last Modified:12/19/2003 3:37:29 PM

複数データセットの曲線フィット [DB915]

複数データセットの曲線に対してフィットを行う方法を解説します。

Keywords: 

ID Number:915

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:4/2/2003 3:39:23 PM

Origin.iniの初期値設定で結果ログのフォントとフォントサイズを制御する [DB906]

Origin.iniの初期値設定を変更することにより、結果ログのフォントとフォントサイズを制御することができます。

Keywords: 

ID Number:906

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:4/1/2003 3:08:49 PM

PowerPointに挿入されたOriginグラフの編集動作が遅い [DB907]

Origin 7パッチ3では、PowerPoint中のOriginグラフ(Windows XP上)のOLE編集の速度の遅さの問題が解決されました。

Keywords: 

ID Number:907

Item Category:OLE

Material Type:Tip

Last Modified:3/31/2003 4:50:08 PM

傾きとy-切片の値を知るために2点間で線を引く [DB908]

このスクリプトにより図上で2点を選択すると、その2点が線で結ばれ、その傾きとy-切片の値がグラフ上のテキストラベルとして表示されます。

Keywords: 

ID Number:908

Item Category:Analysis

Material Type:Labtalk Script

Last Modified:3/31/2003 4:32:56 PM

アップグレード前のユーザ定義フィット関数を新Originに追加する [DB911]

アップグレード前の古いユーザ定義フィット関数を、新しいバージョンのOriginに追加する方法を解説します。

Keywords: 

ID Number:911

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/20/2003 3:56:43 PM

複数グラフウィンドウを1つのページに統合する [DB912]

全グラフウィンドウの統合処理で統合したくないグラフウィンドウを外す方法を解説します。

Keywords: 

ID Number:912

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/20/2003 3:24:34 PM

Log10軸スケールタイプを使って線形軸刻みを表示する [DB851]

Log10の軸スケールでも、スケールが10倍の範囲内に納まっておれば、軸刻みは線形間隔で表示されます。さらに大きな10の倍数の範囲にわたって線形軸刻みを打つには、システム変数「@TL」の値を調節します。

Keywords: 

ID Number:851

Item Category:Graph Windows

Material Type:Reference

Last Modified:3/11/2003 5:34:49 PM

Y値からのX検索と、X値からのY検索 [DB852]

曲線フィットを行った後、NLSFの「結果の作成」ページ(「操作:結果」メニュー)において、Y値からのX値を、あるいはX値からY値を計算することができます。この機能はOrigin Cから利用することもできます。

Keywords: 

ID Number:852

Item Category:Analysis

Material Type:Origin C Code

Last Modified:3/11/2003 5:00:14 PM

Originの統計用ツールとExcelワークブック [DB853]

Excelワークブックを開く前に希望するOriginの統計用ツールを開けておきます。これは、Originの統計に関する解析メニューはExcelワークブックが開いてアクティブな状態では使えないためです。

Keywords: 

ID Number:853

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/11/2003 4:17:43 PM

フィット比較ツールで2つのデータセットが有意に異なるかどうかを検定する [DB854]

フィット比較ツールは2つのデータセットに対し同じフィット関数を適用してみて、比較を行います。そしてF検定により、お互いが有意に異なるかどうかを判定するものです。

Keywords: 

ID Number:854

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/11/2003 3:31:40 PM

ワークシートの全ての列値を数式に従い更新する [DB855]

もしワークシートのある複数列の各列に列値設定の計算式が設定されており、それらをまとめて同時に評価しなおすには、「解析:全ての列値を設定」メニューを選択するか、「ワークシートデータ操作」ツールバーの「列値の更新」ボタンを押します。

Keywords: 

ID Number:855

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/11/2003 3:12:32 PM

異なるファイルタイプをOriginプロジェクトファイルと同じフォルダに保存する [DB856]

「ツール:オプション」メニューにより「オプション」ダイアログを開き、「ファイルの格納場所」タブを選択します。希望するファイルグループを選び、「編集」ボタンをクリックします。「保存先パス」で「プロジェクトパス」を選択します。

Keywords: 

ID Number:856

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/10/2003 5:19:50 PM

差し込み(インセット)グラフの挿入 [DB869]

レイヤーツールを使って差し込み(インセット)グラフを作成することができます。

Keywords: 

ID Number:869

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/10/2003 12:56:11 PM

ビューモードと行列へインポートされたカラーイメージへの影響 [DB859]

イメージが行列にインポートされた時、各ピクセルの色情報は整数1つのRGB値に変換されます。このRGB値を元にグレースケールパレットのインデックス値が選ばれ、それがピクセルに対応する行列要素に入れられます。

Keywords: 

ID Number:859

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Tip

Last Modified:3/6/2003 4:40:15 PM

インポートしたラスターイメージのトリミング [DB860]

Originの行列ウィンドウにインポートされたラスターイメージのトリミング(クロッピング)する方法を解説します。

Keywords: 

ID Number:860

Item Category:Graphic / Text Objects

Material Type:Tip

Last Modified:3/6/2003 1:49:14 PM

新しいファイルタイプにドラッグ&ドロップを追加する [DB861]

ファイルをOriginにドラッグ&ドロップしたときどのような処理がなされるかということと、自分で定義したファイルタイプにドラッグ&ドロップ機能のサポートを追加する方法について解説します。

Keywords: 

ID Number:861

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Tip

Last Modified:3/5/2003 6:08:39 PM

カテゴリーデータの設定とプロット [DB862]

Originにおけるカテゴリーデータについてどう設定するか、またそれがどのようにプロットされるかについて解説します。

Keywords: 

ID Number:862

Item Category:Worksheet Windows / Datasets

Material Type:Reference

Last Modified:3/5/2003 5:18:17 PM

フィット曲線上の点のX、Y座標を求める [DB863]

Origin 7ではフィットツール(線形、多項式、シグモイド)で, フィット曲線上で未知の点のX、Y座標を求めることができます。また、Origin 7 SR1からはNLSFにも同様の機能が装備されました。

Keywords: 

ID Number:863

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/5/2003 4:39:24 PM

ラスターグラフィックイメージのインポート、表示、作図 [DB864]

Originはグラフィックイメージのインポート、表示、作図の機能を提供しています。グレースケール、8-ビットカラー、あるいはさらにビット数の高いカラーイメージなどをアクティブな行列ウィンドウにインポートするには、「ファイル:イメージファイルをインポート」メニューを選びます。

Keywords: 

ID Number:864

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Reference

Last Modified:3/5/2003 3:31:53 PM

Origin 7SR2のpCLAMPバグの修正について [DB865]

Origin 7でpCLAMPデータのインポートをした時に問題が起こるようでしたら、ここからバグフィックスのファイルをダウンロードしてください。

Keywords: 

ID Number:865

Item Category:pCLAMP

Material Type:Updated Files

Last Modified:3/5/2003 12:26:55 PM

インポート後 pCLAMPのグラフテンプレートをプロットする [DB866]

「プロット:テンプレート」(Origin 6.X)または「プロット:テンプレートライブラリ」(Origin 7.X)のメニューを選ぶことにより pCLAMPグラフテンプレートにグラフを描くことができます。

Keywords: 

ID Number:866

Item Category:pCLAMP

Material Type:Tip

Last Modified:3/5/2003 12:19:14 PM

エクスポートした画像のサイズ変更 [DB868]

Originからエクスポートされた画像のサイズはイメージ形式(ラスターかベクターか)や、「オプション」ダイアログ、「ページ」タブの「ページコピー/エクスポートの設定」の指定に依存します。

Keywords: 

ID Number:868

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Tip

Last Modified:3/4/2003 5:30:38 PM

NLSFの関数定義テキストボックスに入力できる最大文字数の制限 [DB870]

NLSFの関数定義テキストボックスに入力できる最大文字数の制限はいくらですか?またその制限を超える関数を定義する方法

Keywords: 

ID Number:870

Item Category:Analysis

Material Type:Limitation

Last Modified:3/4/2003 2:00:25 PM

デフォルトのシグモイドフィットツールによるフィット曲線の色を変えるには [DB871]

Keywords: 

ID Number:871

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:3/4/2003 1:47:33 PM

Originのネットワーク版におけるNLSFウィザードのカスタム手続き [DB872]

Originネットワーク版で、フィットの実行・フィットセッションの保存・各クライアントでのボタンの作成することによりNLSFウィザードのカスタム手続きを作成し、それを人々と共有することができます。

Keywords: 

ID Number:872

Item Category:Fitting

Material Type:Tip

Last Modified:3/4/2003 1:13:56 PM

行列ウィンドウの特定行を削除するOrigin C関数 [DB873]

このOrigin C関数を使うと行列ウィンドウにある特定の行を削除することができます。

Keywords: 

ID Number:873

Item Category:Matrix Windows

Material Type:Origin C Code

Last Modified:3/4/2003 11:27:56 AM

ASCIMPORTオブジェクトでWorksheet Templateプロパティにアクセスする [DB875]

ASCIMPORTオブジェクト(未文書化)でWorksheet Templateプロパティに読み書きアクセスすることができます。

Keywords: 

ID Number:875

Item Category:Programming Tip

Material Type:Documentation Update

Last Modified:2/27/2003 6:12:42 PM

WindowsのレジストリにThermo GalacticのActiveXを登録すること [DB876]

WindowsのレジストリにThermo GalacticのActiveXソフトウェア(dll)を登録する簡単な方法

Keywords: 

ID Number:876

Item Category:Installing

Material Type:Tip

Last Modified:2/25/2003 5:47:54 PM

Origin Cでフィット関数を定義する場合の不具合 [DB878] (7.0 SR0/SR1)

Origin 7.0のリリース版(SR0)およびサービスリリース1版(SR1)においてOrigin Cでフィット関数を定義する時、変数の宣言とその初期値の設定を1つの文で行うと、関数のコンパイルは正常に行われますが、NLSFでのフィット処理が正常に行われません。

Keywords: 

ID Number:878

Item Category:Analysis

Material Type:Bug

Last Modified:2/25/2003 5:13:03 PM

「ヘルプ:アップデートのチェック」 [DB880]

ヘルプ:アップデートのチェック」のメニューコマンドを使うと当社のサーバーにクエリーが送られ、お使いのOriginのバージョンに適用できるアップデートファイルがあるかどうかを知ることができます。この機能を使うには、XMLパーサーが必要なことがあります。

Keywords: 

ID Number:880

Item Category:Patches

Material Type:Tip

Last Modified:2/25/2003 4:52:16 PM

MYSQLデータベースからのODBCインポートでANSIスイッチを使う必要性 [DB881]

ODBCによりMYSQLデータベースからデータをインポートする際、正しくインポートを行うにはANSIスイッチが必要なことがあります。

Keywords: 

ID Number:881

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:2/25/2003 4:25:48 PM

複数ワークシート内の同じ名前を持つ列からプロットする [DB882]

ここに掲載のOrigin C関数を使うことにより、複数ワークシートに存在する同じ名前の列のデータセットから散布図を作成することができます。

Keywords: 

ID Number:882

Item Category:Graph Windows

Material Type:Origin C Code

Last Modified:2/19/2003 5:44:24 PM

Originインストール時「RPC stub」がでます。どうすればいいですか? [DB883]

Originをインストールする際、「Incompatible version of the RPC stub」というエラーが出てうまくいかないことがあります。これはInstallShieldプログラムからのメッセージで、Microsoftのナレッジベースでこの問題に対処する方法が提供されています。

Keywords: 

ID Number:883

Item Category:Installing

Material Type:Bug

Last Modified:2/19/2003 5:33:03 PM

LabTalkからオーバーロードされたOrigin C関数を呼ばないこと [DB884]

Origin C関数は一般にオーバーローディングを許しますが、LabTalkではそれができません。従ってLabTalkからオーバーロードされた関数を呼んではいけません。

Keywords: 

ID Number:884

Item Category:Programming Tip

Material Type:Origin C Code

Last Modified:2/19/2003 5:14:48 PM

MySQLサーバーでODBCを使う際、--ansiオプションが必要 [DB885]

MySQLサーバーからデータをODBCインポートすると、テーブル/ビューのリストが現れないことがあります。

Keywords: 

ID Number:885

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Tip

Last Modified:2/19/2003 5:00:02 PM

ガウス(正規)分布の信頼区間1σ, 2σ, 3σ ・・を計算する [DB886]

Originのerf関数を使って信頼区間を計算する

Keywords: 

ID Number:886

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:2/6/2003 5:40:43 PM

Origin 7をLinuxマシンで動作させるには [DB887]

NeTraverse.comのWin4Linソフトウェアを使うとOriginをLinuxマシン上で動作させることができます。

Keywords: 

ID Number:887

Item Category:Miscellaneous

Material Type:Reference

Last Modified:2/6/2003 5:20:07 PM

MSオフィスに挿入したOriginグラフオブジェクトの編集ができない問題 [DB890]

もしお持ちのMSオフィスをOffice XPのサービスパック2にアップグレードし、かつNorton Anti-Virusをお使いの場合、挿入したオブジェクトの編集ができなくなる可能性があります。

Keywords: 

ID Number:890

Item Category:Analysis

Material Type:Bug

Last Modified:2/6/2003 4:41:06 PM

統計における相関係数 [DB891]

線形フィットツールを使うと、統計でよく使われる相関係数が得られます。

Keywords: 

ID Number:891

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:2/6/2003 4:26:10 PM

フィットで使われた関数式をテキストラベルに置く方法 [DB892]

Origin 6.1 SR3 (v.6.1107)より、nlsf.funcFormula$を使ってフィット関数式をテキストラベルとして置くことができるようになりました。

Keywords: 

ID Number:892

Item Category:Fitting

Material Type:Labtalk Script

Last Modified:2/6/2003 3:48:42 PM

カラーマップのロードと保存 [DB893]

LabTalkコマンドを使って3Dや等高線中のカラーマップを管理することができます。

Keywords: 

ID Number:893

Item Category:Graph Windows

Material Type:Labtalk Script

Last Modified:2/6/2003 11:56:01 AM

ASCIIファイルの部分インポートをするLabTalkスクリプト [DB894]

ASCIIインポートを行う際、データファイル中の一部分のデータしか必要ない場合、データの範囲を指定することができます。

Keywords: 

ID Number:894

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Labtalk Script

Last Modified:2/5/2003 5:54:29 PM

文字列変数: %Z [DB897]

Keywords: 

ID Number:897

Item Category:Programming Tip

Material Type:Limitation

Last Modified:2/5/2003 5:07:01 PM

Origin CでPFMのユーザ定義ピーク関数を定義する [DB898]

この例では、どのようにPFMからOrigin Cの関数を呼び出すことができるかを解説します。

Keywords: 

ID Number:898

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:2/5/2003 5:00:52 PM

グラフの編集時Origin 7の動作速度が遅くなります。どうすればいいのですか? [DB899]

Origin 7では通常グラフのテキストラベルの表示をプリンタドライバーを使って行います。あるプリンタドライバーでは、それが原因でグラフ編集時Originの速度が落ちることがあります。

Keywords: 

ID Number:899

Item Category:Graph Windows

Material Type:Tip

Last Modified:2/5/2003 4:12:38 PM

FFTとFFTフィルタ処理 [DB824]

このマルチメディアチュートリアル(英語)は、高速フーリエ変換(FFT)およびFFTフィルタ処理のデモンストレーションを行います。

Keywords: 

ID Number:824

Item Category:Analysis

Material Type:Multimedia Tutorial

Last Modified:1/22/2003 1:07:36 PM

Originにおけるスプライン補間 [DB101]

スプライン(Spline)補間により新しいXY対のデータを作成する

Keywords: 

ID Number:101

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:1/22/2003 1:05:26 PM

フィット曲線のFDFファイルの記述 [DB107]

フィット曲線のFDFファイル(*.FDF)の記述形式について

Keywords: 

ID Number:107

Item Category:Fitting

Material Type:Tip

Last Modified:1/22/2003 1:00:51 PM

非線形曲線フィットのパラメータ・データセット数制限 [DB105]

非線形曲線フィットにおいて、ユーザ定義のフィットパラメータ数の上限とデータセット数の上限には依存関係があります。

Keywords: 

ID Number:105

Item Category:Fitting

Material Type:Limitation

Last Modified:1/22/2003 11:55:03 AM

OriginによるFFT解析 [DB103]

Originを使ってFFT解析を行う

Keywords: 

ID Number:103

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:1/22/2003 11:28:06 AM

2集団T-検定の実行 [DB102]

Origin 5.0を使って2集団のT-検定を行う

Keywords: 

ID Number:102

Item Category:Analysis

Material Type:Tip

Last Modified:1/21/2003 5:54:18 PM

複数軸を持つグラフの作成 [DB820]

マルチメディアチュートリアルで複数のY軸スケールを持つグラフの作成について説明します。

Keywords: 

ID Number:820

Item Category:Graph Windows

Material Type:Multimedia Tutorial

Last Modified:12/31/2002 3:22:56 PM

The Maximum Number of Columns in a Worksheet

There is no specification for the maximum number of columns allowed in a worksheet. The number of columns is limited only by available system resources.

Keywords: 

ID Number:291

Item Category:Worksheet Windows / Datasets

Material Type:Limitation

Last Modified:11/7/2002 4:24:08 PM

ある領域のデータに対してフィットを行う [DB784]

データマーカーを使い、ある領域のデータに対してフィットを行う方法を説明します。

Keywords: 

ID Number:784

Item Category:Analysis

Material Type:Multimedia Tutorial

Last Modified:11/5/2002 5:44:27 PM

作成したカスタムプログラムを起動するユーザインターフェース(GUI)の作成 [DB768]

自作のOrigin C関数をコンパイルしたあと、実際にその関数をOriginから呼び出すための方策が必要となります。簡単にはスクリプトウィンドウから関数名を入力して呼び出すこともできますが、その都度入力しないと行けないので、頻繁に使う関数には、永続的な機能のユーザインターフェースを用意したくなることでしょう。ここではそのような方法を紹介します。

Keywords: 

ID Number:768

Item Category:Programming Tip

Material Type:Tip

Last Modified:11/5/2002 3:20:51 PM

Origin C関数の作成とコンパイル [DB777]

Originの統合開発環境であるコードビルダーを使ってOrigin C関数を作成、コンパイルする方法を説明します。また、コードビルダーとOriginのいずれかにおいて、関数をテストする方法も説明します。

Keywords: 

ID Number:777

Item Category:Programming Tip

Material Type:Origin C Code

Last Modified:11/5/2002 2:23:20 PM

スピードモードとグラフエクスポート [DB489]

Originウィンドウに表示されたグラフとエクスポートされたグラフのイメージが顕著に異なる場合、この2つのケースで各々異なったスピードモードが適用されている場合が多いのです。つまり、一方は画面表示を制御し、他方はエクスポートされるグラフを制御します。

Keywords: 

ID Number:489

Item Category:Importing/Exporting

Material Type:Tip

Last Modified:11/5/2002 2:12:12 PM

異常終了した時のトラブル・シューティング [DB744]

異常終了した場合、技術サポートに連絡する前にこの項目の内容をチェックしてください。

Keywords: 

ID Number:744

Item Category:System Problems

Material Type:Tip

Last Modified:10/11/2002 12:02:46 PM

Origin 5.0 pCLAMP 修正モジュール II [DB199] (pCLAMP fix for Origin 5.0)

Origin 5.0 pCLAMPインポートモジュールの修正ファイルで、これによりpCLAMP 6.0とAxotape 2で作られた全てのデータフォーマットをサポートします。

Keywords: 

ID Number:199

Item Category:pCLAMP

Material Type:Patches

Last Modified:10/11/2002 11:55:40 AM

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